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基礎知識

【複利運用】積立シミュレーション【毎月●万円を年利●%で運用したら、●年後には?】

こんにちクマ

コロナショックをきっかけに投資人口がすごく増えてきたクマ。

投資をしてると

この調子で運用していけば(運用できれば)、将来いくらになるんだろう?

年に何%くらい増える想定をすればいいんだろう?

このような疑問は、誰しも一回は思ったことがあるはずクマ。

そこで、今回は大好評!クマのシミュレーションシリーズということで、クマのシミュレーションの中でも特に気合が入っているシミュレーション記事をご用意したクマ!

投資を始めたばかりの方に特に役に立つけど、投資をしている方にもすごく役に立つ記事クマね~

その名も「積立シミュレーション」クマ!

「毎月●万円投資して年利●%で運用したら、●年後にいくらになるのか?」

というのが一目で分かるようになってるクマ!

加えて、S&P500の過去90年以上の歴史を軽くまとめてるので、今まで起きたことを知ることで今後の想定がより堅実でよいものになると思うクマね~

さらに、みんなが意外と落としがちな視点も1つ加えているので、これだけは絶対読んでほしいクマよ。

(最後の方の「この記事を通してクマが一番言いたかったこと」の章クマ!!!)

(必読)注意点・前提条件

  • 期待値ベースクマ
  • 細かい数値はサイトや算出条件によって微妙に違ってくるので、クマのシミュレーションが絶対正しいというわけではないクマ
  • あくまでも「大体これくらい」のつもりで出しているので、その点承知の上データを使ってほしいクマ
  • 最後の「この記事を通してクマが一番言いたかったこと」は絶対絶対絶対絶対絶対読んでほしいクマ

シミュレーション条件

  • 毎月1、3、5、7、10、15万円
  • 年利1.5~8.0%まで0.5%毎
  • 期間は35年
  • 計2,940パターン

米国と日本の過去のリターン推移~あなたは「米国の低迷期」を知っていますか?〜

本題に入る前に、米国と日本のメジャー指数の過去の「年率平均リターン」を見てみるクマ

出所:myINDEX

S&P500は配当込みの数値なので、株価だけで見れば過去30年の年率平均リターンは9%を切る程度じゃないかなーと思うクマね~

これだけ見て、「S&P500は過去30年で平均10%以上伸びてるから、今後も10%伸びる!」と思いがちだけど、本当にそう思ってていいのか、1回冷静になった方がいいと思うクマ。

一見超安泰に見える米国だけど、実は何度も暗黒の時期はあったクマね!

1923年から始まった米国の代表的な指数の一つであるS&P500に注目すると、S&P500は1929年から今まで、30%を超える大暴落だけで8回、何と25年間株価が停滞してた時期もあったクマ。

米国にはそれを乗り越える強さもあるけどクマね~

大暴落

1929年8月〜1932年6月-86%【世界恐慌】
1937年2月〜1938年3月-53%
1968年11月〜1970年6月-33%
1972年12月〜1974年9月-46%
1987年8月〜1987年11月-34%【ブラックマンデー】
2000年3月〜2002年10月-49%【ITバブル崩壊】
2007年10月〜2009年3月-56%【リーマンショック】
2020年2月〜2020年3月-34%【コロナショック】
引用・参照:ファイナンシャルスター

停滞期

  • 1929年8月の世界恐慌直前の高値を回復できたのが1954年9月=約25年
  • 1972年12月のオイルショック前の高値を回復できたのが1980年7月=7年8か月
出所:ファイナンシャルスターより投資熊加工

上のグラフのように何と25年間日の目を見ない状況が今後来たとしたら、果たしてどれだけの人が耐えられるのか?想定が甘いほど相場から退場する時間は早くなると思うクマ。

こうも後ろ向きな事実ばかり並べると「悲観論者」とか言われそうだけど、決してその意図はなくて、ここで言いたいのは「今後もこのような暴落・停滞期が来ないとは限らない」ということクマね!

「歴史は繰り返す」という言葉があるように、過去30年みたいに絶好調な相場が今後も続くかもしれないし、逆に世界恐慌のような大暴落&大停滞期が来るかもしれないクマ。

未来のことは誰も分からないクマ。分かれば苦労しないし、未来が分かるのであれば全財産をかけてでも勝負に出るはずクマ。

「過去ずっと伸びてきたから今後も伸び続ける」クマもこう信じてるし、多くの投資家もこう信じてるはずクマ。

しかし、本当にそう信じていいのか?そう信じてる根拠は何か?その根拠は確からしいのか?クマの記事をきっかけに一回考えてみるといいと思うクマ。

  • 自分が知る「過去」は、とある時点を都合よく切り取っただけの過去ではないのか?(特に米国の絶頂期の過去10年だけ切り取るとものすごく危険)
  • 根拠からの結論ではなく、ただの自分の願望を投影しているだけではないのか?

この2つを改めて考えるだけでも考え方は変わってくるはずクマ。

言いたいことは上でも言ったことに通じるけど、「自分の願望を精一杯込めた甘い想定はしない方がいい」ということクマね!

特にコロナ相場で普通じゃない状況が続いている今だからこそ、意識した方がいいと思うクマ。

今のような非正常な絶好調の相場が何十年続くとは思えないクマ。

さらに、せっかく運用がうまく行っても、最後の年に大暴落食らったら取り返しがつかなくなることもあり得るクマよ!

特に投資期間が長くなるほど、暴落に遭う蓋然性は高まることを忘れてはいけないクマ。

(同時に長期投資では暴落に遭っても回復する蓋然性も高まるけどクマ)

何なら今後の想定はちょっと厳しめにした方がいいとクマは思ってるクマね。

「少ないお金で投資をしても意味ない」は本当か?

毎月1万円を積立&運用したら?

本題に入って、「少ない金を投資に回しても意味がない」とよくTwitterでも言われてるし、既に投資をしている人も「結局投資は入金力ゲー…だから少ない金で投資しても…」って気づいてちょっと挫折?してる方もいらっしゃると思うクマ。

結論は人の考え方によって違うとしか言いようがないけど、ここで毎月1万円を積立運用した場合で考えてみるクマ!

1万円の根拠としては、正直、毎月1万円はよほど生活が苦しくない限りは、ほぼ誰でも支出見直しや軽い副業、本業の昇給などでカバー可能な範囲で、そこまで大きい額でもないと思ったからクマ。

どうせ…と思って使い切るか、無理のない範囲で運用してみるか、期待値にはなるけど、シミュレーションをしてみると結構な差が出るクマね~

  • 年利3%でも750万円近くなる
  • 年利4.5%であれば、毎月1万円の投資でも35年後には1,000万円を超えてくる
  • 35年間運用がうまく行けば(年利7.5%~8%)という前提が付くが、老後2,000万円問題も解決できる

過去30年のような絶好調の相場が今後も続くのであれば、何と若い時からの「月1万円」の投資で老後2,000万円問題が何とかなるという試算結果が出たクマね!

1万円が少ないかどうかは人によって違うけど、投資する意味は十分あると思うクマ!

毎月3万円を積立&運用したら?

クマの実感だけど、至って普通のサラリーマンが毎月投資に回せる一般的な金額が「毎月3万円」くらいだと思うクマ。

  • 年利2.5%で老後2,000万円問題は楽々解決(あれだけ上がらない上がらないと騒がれてる日本株。TOPIXの過去30年の年率平均リターンが1.9%なので、それに少し毛が生えた程度)
  • 年利4.5%3,000万円超え
  • 年利7%以上であれば30数年後には5,000万円も狙える 期待値ベースにはなるけど、 老後2,000万円問題は楽々解決、5,000万円も夢じゃないという試算結果が出たクマね!

期待値ベースにはなるけど、 老後2,000万円問題は楽々解決、5,000万円も夢じゃないという試算結果が出たクマね!

毎月5万円を積立&運用したら?

毎月5万円なら、普通のサラリーマンでも普段の給料に加えて、株クラの皆さんみたいに節約や少しの副業で十分捻出できる額だと思うクマね~

  • 年利1.5%でも27年あれば老後2,000万円問題は解決
  • 年利4.5%以上5,000万円が視野に入る
  • 年利6%以上7,000万円が視野に入る
  • 年利8%であれば、34年後に「億り人」達成!!

米国市場が過去30年のように順調に伸び続けて、最後の年に暴落に遭わなければ、老後遊んで暮らせる額が出来上がるクマね~

期待値ベースにはなるけど 、「毎月5万円」の積立&運用で、老後2,000万円問題は超楽々解決、何と「億り人」も狙えるという試算結果が出たクマね !

(そもそも毎月5万円投資に回せる人が老後困るわけないだろ!という突っ込みはなしクマよ)

毎月7万円を積立&運用したら?

これくらいの金額になってくると、簡単には捻出できない額になってくるクマ。

本業の収入が比較的高め、副業など第2の収入の柱がある方がこの層に入ってくると思うクマね~

  • 年利3%でも5,000万円が狙える
  • 年利6%以上「億り人」 が狙える!!
  • 年利8%で運用できれば、35年後には1億5,000万円以上の資産が手に入る!!

本業でも副業でもがんばればこれくらいの額は捻出できると思うので、そう考えるとちょっと夢があるかもクマね~

期待値ベースにはなるけど 、「毎月7万円」の積立&運用で、家一軒買えるくらいの資産形成が可能で、何と「1.5億り人」も狙えるという試算結果が出たクマね!

毎月10万円を積立&運用したら?

毎月10万円となると、正直本業でも結構高めの年収の会社に勤めてないと厳しいかもしれないクマ。

ただ、本業で昇進したり、年収が高い企業に就職したり、副業を割と本気で頑張ったりすれば不可能な額ではないと思うクマね!

もしくは、2馬力でパートナーと共に資産形成をしている方ならそこまで難易度は高くないクマ。

  • さすがの入金力で年利1.5%でかなり低く見積もっても33年後には5,000万円超
  • 年利4.5%なら35年後に「億り人」達成!
  • 年利6.5%なら、35年後に1億5,000万円到達可能
  • 年利8%なら34年後に「2億り人」達成可能!

たらればの話だけど、毎月10万円捻出して、今までのように株式市場が伸び続けたり、超高配当銘柄が配当を維持したりできれば、「お金持ち」の部類に入れるクマね!

毎月15万円を積立&運用したら?

毎月15万円クラスになると、大手企業勤めの人でもかなり限られてくるし、もしかしたらパートナーと共に2馬力の方が現実性があるかもしれないクマ。

あるいは、人並みではない結構な努力が必要だけど、副業がそれなりに軌道に乗ってて、本業の収入と合わせるならば、不可能な額ではないクマね!

  • これくらいのクラスになると、遅くとも20年後くらいには5,000万円は余裕
  • 年利2.5%でも35年後には「億り人」になれる
  • 最短だと年利8%であれば22年足らずで「億り人」達成!
  • 年利4.5%で運用できれば35年後には1億5,000万円
  • 年利6.0%であれば35年後に「2億り人」
  • 年利7%以上で30数年後には2億5,000万円も視野に
  • 年利8%なら、34年後に「3億り人」に!!!

年利2.5%程度なら、結構手堅い安定配当の日本企業でも達成できそうだし、特に米国企業なら割と簡単に行けそうクマね~

「億り人」になるには?

投資家なら誰しもが一回は憧れたり目標にするであろう「億り人」ー果たして毎月いくら積立をして運用すれば到達できるかざっとまとめてみるクマ!

たらればの話なので、面白半分で見てほしいクマよ~

毎月5万円以下

毎月5万円以下では、少なくとも35年では不可能。

毎月5万円

毎月5万円積立&運用は最低ライン。

  • 年利8%で34年後に到達
  • 年利8%未満なら35年では不可能(年利7.5%であれば35年後に9,950万円付近にはなる)

米国市場が直近30年のような絶好調状態が今後も35年間続くのであれば、毎月5万円で最短で34年後には「億り人」達成可能

毎月7万円

毎月7万円積立&運用だと少し現実的に見えてはくる。

  • 最短だと年利8%で30年後
  • 年利7.5%だと31年後
  • 年利7%だと33年後
  • 年利6.5%だと34年後
  • 年利6.5%未満なら35年では不可能(年利6%であれば35年後には9,922万円付近にはなる)

米国市場が直近30年のような絶好調状態から若干勢いが減ったとしても、今後35年間続くのであれば、毎月7万円で最短で30年後には「億り人」達成可能

毎月10万円

毎月10万円積立&運用だと結構いい世界が見える&2億も目指せる。

  • 最短だと年利8%で26年後(2億は34年後)
  • 年利7.5%だと27年後
  • 年利7%だと28年後
  • 年利6.5%だと29年後
  • 年利4.5%で35年ギリギリで達成可能

米国市場が直近30年のような絶好調状態であれば、30年まで行かずとも億り人達成&34年後には2億円達成可能。

少し勢いが減ったとしても、年利4.5%を維持できるのであれば、億り人は達成可能。

毎月15万

毎月15万円積立&運用だと割と楽に億り人は達成可能&3億も目指せる。

  • 最短だと年利8%で22年後(2億は29年後、3億は34年後)
  • 年利7%だと23年後(2億は32年後)
  • 年利6%だと25年後(2億は35年後)
  • 年利5%だと27年後
  • 年利4%だと30年後
  • 年利2.5%で35年ギリギリで達成可能

米国市場が直近30年のような絶好調状態であれば、20年少しで億り人達成&29年後には2億円、34年後には3億円達成可能。

割と勢いが減ったとしても、年利4%を維持できるのであれば、30年あれば億り人は達成可能。

インデックスでも配当でもどっちでもいけそうな年利2.5%でも35年後には億り人達成可能。

レバレッジを使えば、もっと資産形成は早くなるけどその分リスクも大きくなるので、選択は慎重にクマね~

【留意点】

  • 相場はここでのシミュレーションみたいにきれいに右肩上がりとは限らない(普通は上下しながら上がっていくはず)
  • 何なら株式市場が何年、何十年も停滞することもあり得る(レバレッジはヨコヨコ相場では減価する)
  • 運用途中で-30%以上の大暴落が来たらレバレッジ倍率によってはほぼ全額溶けることもあり得る
  • 運用の最後の方に暴落が来て握ってるレバレッジが逃げ遅れたとしたら、かなりのダメージを食らって人生自体が変わる可能性も十分あり得る

使いどころさえしっかりすればレバレッジは資産形成の近道となるので、しっかり考えて使いたいクマね!

堅実にコツコツ資産形成してたら間に合わない!焦る人がやりがちな大失敗

正直、クマもそう思ったりする時もあるけど、インデックスやら配当やらで年利数%ずつ増やして…30年とか35年後にようやく1億って夢がないなぁ…と思う方って意外といらっしゃるんじゃないかなと思うクマ。

誰しも大金持ちになって、お金に対する心配もしないで、いい家に、いい車に、いい服に…って思ってるはずだし、そう思うことは決して悪いことじゃないと思うクマ!

ただ、想いが前に出すぎるあまり、変な案件にお金を突っ込む事例が絶えないクマ。

一番分かりやすいのが、「月利●●%」を謳う案件クマね!

月利20%を例に計算してみるクマ。

  • 3年で590万円
  • 5年で4億7,000万円
  • 10年で26兆4,587億円
  • 15年で149京881兆2,145億円
  • 20年で840垓745京627兆5,050億円

どう考えてもあり得ない額が出てくるクマね~

こういう案件は詐欺が多いので、引っかからないように注意したいクマ!

この記事を通してクマが一番言いたかったこと

他のところは読み飛ばしてもいいから、ここの章だけはみんな絶対読んでほしいクマ!

ここまで夢が膨らむようなシミュレーションをしてきたけど、実はクマがここで言いたいことは、「だから投資をしてみよう!」もそうだけど、「これだけ積立&運用して貯まるであろうお金で、果たしてあなたが描く幸せな未来は実現しますか?リターンをどう使うか考えてますか?」ということクマ。

  • 今回のシミュレーションを見て、このままの入金力で、あなたが想定する期間&利回りで、無事運用できたとして、最終的に形成できた資産で、あなたが描く幸せな人生は実現しますか?(たとえば、毎月5万円ずつ捻出、利回り5%で35年運用できたたとして、5,690万円貯まる計算だけど、その5,690万円であなたが描く幸せは実現できるか?ということを考えてみるべきクマね!)
  • やりたいこと買いたいもの我慢して、倹約節約して、捻出したお金を全て投資に回し、運用に失敗したら?
  • 運用に成功したとて、資産形成できたころにはもう棺桶行きが近くなったら?
  • ご自身が倹約節約無欲で幸せならいいけど、資産形成を優先しすぎるあまり、欲しいものを買ったり、ちょっと贅沢すること、たまには浪費することを「養分」とか言う輩は無視でOK。「今」しかできないことは絶対ある(そもそも投資は人生をより豊かにするためにするものではないのか?今しかできないことを繰り延べして果たして何が楽しいのか?)
  • そもそも投資をする理由は?投資をして実現したい未来は描けているか?
  • クマの実体験として、もっと入金力を増やす為に副業したり、リターンを高める為に投資の研究をするのも意外と楽しい(しかもシミュレーション通りに運用できたら億り人も目指せるし、不可能な数値ではない)

なので、一回でいいので「何のために投資をするのか&投資をすることで実現させたい未来は何か」を何となくでいいから考え、クマのシミュレーションを見てそれが実現するかどうか考えてみてほしいクマね~

投資のリターンをどう使うかが人生の質に直結すると思うクマよ

投資をすることで人生が変わることも大いにあるので、少額でもいいから一歩踏み出してみることもすごく大事だと思うクマ!

最後に

もうだいぶ終焉が見えてきたけど、金融緩和によるパワーが大いに相場に乗っており、コロナショック相場は大いにリターンを得ることができた相場だったクマ。

ただ、今後もこの勢いが続くとは限らないクマね。

想定が甘いほど相場からの退場は早いとクマは思っているので、変に悲観しすぎる必要もないけど、いろんな場合を想定して、しっかり堅実な計画を練っていきたいクマね~

今回のシミュレーションをきっかけに今一度ご自身の投資に対する考え方ー人生に対する考え方にもつながると思うので、一度考えてみてほしいクマ!

シミュレーションの結果を見て、すごく妄想だけでも幸せになる結果がたくさん出たけど、リスクとリターンのバランス(これがすごく難しいけど)をうまくとって投資をして運用していけば、資産を増やすこともそう難しくないと思うクマ!

ここまで読んでいただき、ありがとうクマ!

業界初、現役IFAがキャリア・アドバイザーを務める転職サービス「IFA PASS」

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投資熊

投資熊

どうぶつ投資家

癒し×投資|どうぶつ投資家|投資歴2016/6〜|何もかも普通なクマの顔がお金持ちを目指してがんばるクマ|痒い所に手が届く情報提供をモットーにがんばるクマ|ブログ「投資熊 ゆるふわ資産形成」|Twitterフォロワー25,000人(2021/11/28)

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